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| ゴルフのマナーとルール >> ウォーターハザードまわり >> ハザードに架かる橋の上で、クラブをソールした。 |
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ハザードに架かる橋の上で、クラブをソールした。
規則 罰なし 規則13注
状況 川に架かった橋の上でボールが止まった。ウォーターハザード内のボールであることをうっかり忘れていて、そのままクラブをソールして打った。
ルールブック
そのままプレー。ウォーターハザードに架かった橋は障害物なので、ソールしても良い。
対応
ウォーターハザードの範囲は上下にも及ぶので、川に架かる橋の上もやはりハザード内となります。
したがってこの場合は、あるがままに打つか、ウォーターハザード外へのドロップの処置となります。
そのまま打つ場合は、橋はハザード内の地面ではなく、障害物と見なされるのでそのまま触れても構いません。
また、橋の上にあるルースインペディメントは動かすことが出来ないので注意が必要になります(枯葉や落ち葉、枯れ枝など)。
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