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| ゴルフのマナーとルール >> ウォーターハザードまわり >> 小川に打ち込んだボールが動いていたがそのまま打った。 |
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小川に打ち込んだボールが動いていたがそのまま打った。
規則 罰なし 規則14-6
状況 フェアウエイに平行して小川が流れていたが、その中にボールを入れてしまった。流れがありゆっくりとボールが動いていたがそのまま打った。
ルールブック
そのままプレー。水中では動いているボールをストロークしても良い。
対応
ボールが動いていても、水中にある場合は打つことが特別に認められています。
ウォーターハザードの処置としても、あるがままの状態で打てば無罰なのですが、この場合もそのまま打てばペナルティーはありません。
※水中のボールを、もっと打ちやすいところまで流れるのを待っていたり、OB区域内からスルーザーグリーンのエリアに戻ってくるのを待つことは出来ません。
サイトで掲載している内容は、管理人の趣味の範囲で掲載しておりますので、間違えや表現間違いなどがあるかもしれませんが、あらかじめご了承下さいます様お願いいたします。(万一、間違いはメールで連絡してください訂正掲載いたします。)
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