|
| スポンサード リンク |
|
|
|
|
| ゴルフのマナーとルール >> ウォーターハザードまわり >> 赤杭の内側でバックスイングしたらクラブが水面に触れた。 |
 |
赤杭の内側でバックスイングしたらクラブが水面に触れた。
規則 2罰打 規則13-4
状況 赤杭の区域内のボールを打とうとしたところ、スイングの途中でクラブが水面に触れてしまった。
ルールブック
そのままプレー。ウォーターハザード内にボールがあるときにクラブでその中の水面や地面に触れてはならない。
対応
ラテラル・ウォーターハザードを含め、ウォーターハザードに入ったボールに対して、ストロークする際にストローク以前にクラブが水面や地面に触れることは禁じられています。
ストロークとは、前方へクラブを振る動きのことをいいます。それ以前とは、すなわちバックスイングまでのことを指します。
アドレス時、アドレス以前ももちろんこの行為に含まれます。これに対してのペナルティーは2罰打が課せられます。
これは、バンカー内でクラブが砂に触れたときと同じです。
※池の中のボールの場合は水面だが、ウォーターハザードでも水のないところから打つ場合、ハザードの区域内の地面にもヘッドが触れてはいけません。
サイトで掲載している内容は、管理人の趣味の範囲で掲載しておりますので、間違えや表現間違いなどがあるかもしれませんが、あらかじめご了承下さいます様お願いいたします。(万一、間違いはメールで連絡してください訂正掲載いたします。)
スポンサード リンク
|
|
| スポンサード リンク |
|
|
ゴルフのマナーとルール
ゴルフのマナー
ゴルフのルール
ゴルフ用語と定義
|
|
|
Copyright (C) ゴルフのマナーとルール All Rights Reserved. |
【楽天市場】人気の「ゴルフ」の売れ筋ランキングを見てみる |