|
| スポンサード リンク |
|
|
|
|
| ゴルフのマナーとルール >> バンカーまわり >> ドロップしたボールが目玉になったので再ドロップした。 |
 |
ドロップしたボールが目玉になったので再ドロップした。
規則 1罰打 規則18-2a,20−3b
状況 柔らかな砂のバンカーで救済処置をしてドロップした。ところが砂が軟らかいために目玉になってしまった。これでは救済処置にはならなかったので、再び再ドロップを要求した。
ルールブック
初めにドロップしたライを復元してプレース。バンカー内でのドロップの結果が地面にめり込んでも救済は受けられない。
対応
バンカー内でドロップし、それが目玉になったからといっても救済は受けられません。そのまま再ドロップした場合は、すでにインプレーの状態であるハザード内のボールを動かしたことになるので1罰打が付加されます。
プレーは、元の位置に目玉のライを復元して、出来るだけ正確にプレースをしてプレーを続けます。
※バンカー内でドロップしたボールが目玉になっても、あるがままでのプレーを続けなければいけない。
サイトで掲載している内容は、管理人の趣味の範囲で掲載しておりますので、間違えや表現間違いなどがあるかもしれませんが、あらかじめご了承下さいます様お願いいたします。(万一、間違いはメールで連絡してください訂正掲載いたします。)
スポンサード リンク
|
|
| スポンサード リンク |
|
|
ゴルフのマナーとルール
ゴルフのマナー
ゴルフのルール
ゴルフ用語と定義
|
|
|
Copyright (C) ゴルフのマナーとルール All Rights Reserved. |
|